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3日、老舗ホールでのこの時期恒例のブランデン全曲公演にジャーマンで出動。バッハの名曲ながら全曲公演は滅多に無いお陰か今回も大盛況の様子。毎年同じ曲を演奏するので毎回志向を変えており今回は1番→6番(初稿)→4番(チェンバロ協奏曲6番)→3番→2番(室内協奏曲)→5番(初稿)とかなり聴き慣れないバージョンに。5番1楽章の有名なカデンツァ初稿はかなり短いのにはビックリ。
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