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22日、スタジオ近くの施設で西洋の伝統装飾を模した金唐紙の勉強へ。日本独自の技法ながらチェンバロの蓋装飾に合うのでは?
スタジオで間も無く出陣のイタリアンの調律仕込み。演奏家から指示された仏蘭西風味の調律法は初体験、本番でのその珍しい調律法がどんな響きで聴こえるか楽しみ。
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