6日、独逸のチェンバロメーカーからモダンチェンバロ用の革のツメの素材が到着。何年経とうが自分所で作った楽器の部品は必ず供給しますというプロフェッショナルな姿勢が素晴らしい!日本のメーカーも見習って欲しい!
今日は録音現場にオルガン搬入。先乗りしていたチェンバロ技術者必死に霧吹きで楽器周辺水を撒いてましたが凄い乾燥でチェンバロ悲鳴上げているよとの事。冬の現場は厳しい!
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