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30日、長らく仕舞い込んでいた阿蘭陀製1段ジャーマン約半年振り?のご機嫌伺い。季節跨ぎでコンディション心配しながら恐る恐るフタ開けるも鳴り良好で調律ピッチ共殆ど変化しておらずそのまま舞台に出せる状態でひと安心。日頃のスタジオの環境維持の賜物であります。
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