« 独逸製ジャーマン | トップページ | シュタインvsワルター »
15日、都心の人気ホールでのフォルテピアノリサイタル(完売!)に弐百歳の老ピアノで出動。コロナのお陰で1年9カ月も延期となった企画がやっと実現との事。ウィーンメカのフォルテピアノで聴く最初期のショパンのピアノソナタ(超難曲!)やシューベルトが絶品!久々にお伺いしたこのホール確か舞台は少温度高目になると記憶していたので少し照明落としてと申し上げると今はコロナのお陰で換気の為開場時客席のドア全開で外のドアも開けるので外気が中まで入り舞台かなり冷えるよと伺いビックリ。やはり調律師もコロナ時代に即したノウハウを確立する必要ありそう。
コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
内容:
コメント