猛暑の2階上げ
6日、ドッグ入りのチェンバロの調整が終わりお届けの前に少し寄り道し荒川右岸の古洋琴工房をまたもや訪問。現在製作中のイタリアンが大分姿を表してきており興味深々で拝見。相変わらず見えない所まで拘る丁寧な仕事振りに感嘆。
。
。
一軒家の狭い曲がり階段2階上げという厳しい条件ながら直立空中捻り回転の荒技で何とか2段鍵盤のチェンバロを部屋まで搬入に成功。ヤレヤレ。
« 鳥の羽根からデルリンへ | トップページ | ブルージュチェンバロコンクールファイナル速報❗️ »
「チェンバロ」カテゴリの記事
- 独逸製16fチェンバロ(2026.01.19)
- あれから早31年(2026.01.17)
- 早くも鬼が笑う?(2026.01.15)
- えべっさん(2026.01.09)
- 古写真整理其の参(2026.01.08)


コメント