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27日、昨日に続きオケ練習場での明日本番の「四季」のリハ。今回は楽器コントロールが上手い奏者だけに楽器も喜んだのか徐々にモダン楽器相手にも負けない豪快な鳴りっぷりに・・・。やはり奏者と楽器の相性は重要ですね。昼にはリハが終了、すぐにチェンバロを車に積込み翌日の本番会場に運搬。明日の仕込みが終わったところで(明日はピンチヒッターをお願いしております)またもや西へ移動。
500kmを一気に走り夜は個人宅にチェンバロをお届け。2m少しの小型楽器なのでどんな階段でも上がると油断していると意外に階段狭く散々苦労しながらやっと2階上げ完了。
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