北九州のフォルテピアノ工房
3日、昨夜から1000kmもの長距離ドライブを経て久々に帰京。いやはやここ数日北九州のフォルテピアノ工房で19世紀オリジナルピアノを存分に触る事が出来大満足でありました。ショパン時代のPleyel2台(1844年&1851年)を弾き比べるなんて贅沢な事も出来ましたし・・・(たった7年違いながらキャラクターの違いにはビックリでした)。詳しくは日本クラヴィア協会HPに訪問記をアップしておりますのでご覧ください!
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