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29日、西のホールでの室内オケ公演に白フレンチで参加。バロックの重要な作曲家の作品テンコ盛り(?)の欲張り企画で舞台転換が大変ながら(ブランデン全曲よりもハードだった?)様々な名曲が聴けて御客様にも喜ばれていた様子。今回はチェンバロが主役との事で分厚いサウンドのモダン楽器にも負けない(?)音量を持つ白フレンチを投入、強靭なモダンアンサンブルの中でも客席までちゃんと届くパワーはこういう場ではアリガタイですね。
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