シューベルトからバッハへ
30日、東西を駆け巡ったフォルテピアノツァーは中休み(次回は8月2日の名古屋公演、日本一贅沢な個人ホールでのオリジナルフォルテピアノの音色楽しみです)、シューベルト漬けの日々から一転今日はバッハのヨハネ公演の練習のお手伝い。どちらも感動的な名作品ながら18世紀と19世紀の「音による感動の質の違い」を再確認した次第。フォルテピアノとパイプオルガンの音色の違いも両極端で面白い・・・、そう言えばこの2台の共演はまだ未体験ですね。何か曲はあるのかしら?
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