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10日、スタジオで溢れんばかりの楽器を整理するため数台の楽器を最近確保した秘密の隠し場所へ移動。しかしスタジオが広くなったと喜ぶ間も無くすぐにお預かりの大型フレンチ2段がドッグ入り。このチェンバロ、ウチのレンタル楽器と同じ製作家の同じモデルながら製作年が8年もの隔たりがあるので各所に作風の違いがあり興味深し。昔の方が大胆なアイデアを取り入れていたようで野心的な作風か?後の時代の方が堅実な作りの様子。
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